こども論語塾―親子で楽しむ




この本で気に入ったのは、「こども用解説」です。
その解説が心にしみてきて、こどもが幼い今も、そして将来も、ずっと大切にして欲しいことばを、わかりやすく伝えてくれているのが魅力です。
優しい色使いや読みやすい文字の大きさ、可愛い文字の形が、こどもの興味をそそり、その点もいいです。

この本では、論語は、学ぶこと、友だちを持つこと、理想の人をめざすこと、こどもががんばり続けることを応援してくれる「素敵なことばの贈り物」だと言っています。
集団生活や習い事で、悩んだりくじけたりと親も悩むことは多いですが、こどもにとって損得ではなく、正しい道を教えていけばいいのだと、この本を読んで改めて思いました。




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#童話 #絵本 #子供 論語 #子供 道徳
posted by bw-j at 10:24 | Comment(0) | おすすめ絵本

こども論語塾〈その2〉―親子で楽しむ



大好評『こども論語塾』待望の続編!
思いやりの気持ち、あきらめずに続けること、『論語』には、こどもに伝えたい大切な言葉がぎっしり!
思いやりの気持ちを一歩深めた「親孝行」や「友達関係」「豊かな心の育て方」などのテーマも。

この荒れ、乱れた世の中にあって、子供に知識や技能ばかり教えているのでは、いけないのではないか。
何か心の糧となるもの、生きる指針となるようなものを教えていくべきではないか。
親として、そのようなことにかかわっていくべきではないかという思いをもっていた。
論語を学ぶことが、わが子の生きる指針となることを願っています。




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#童話 #絵本 #子供 論語 #子供 道徳
posted by bw-j at 08:59 | Comment(0) | おすすめ絵本

親子で楽しむこども論語塾



親子で楽しむこども論語塾〈その3〉


つらいとき、迷ったとき、くじけそうになったとき、『論語』はあなたを支える力になります。

明治までの教養教育において、
論語が中心的なコンテンツのひとつであったことは、
日本人にとって重要であったと、認識させられます。

でもこれを親子で読める家庭は、
21世紀の日本でどれだけ存在するのかを考えると、
ちょっと悲しくなもなり、残念。

内容、構成ともに優れていると感心する、お勧めの一冊です。


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#童話 #絵本 #子供 論語 #子供 道徳
posted by bw-j at 09:34 | Comment(0) | おすすめ絵本

愛蔵版 モモ





時間どろぼうを追って、不思議な少女モモといっしょに時間の国へ。
「時間」の真の意味を問う、ドイツの作家ミヒャエル・エンデの代表作「モモ」。
洒落た蔵本でおくる、大人気ファンタジーの愛蔵版。

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#読書 #童話 #ファンタジー #感動 #不思議な世界
posted by bw-j at 09:32 | Comment(0) | おすすめ童話

モモ |ミヒャエル・エンデ


モモモモ
ミヒャエル・エンデ
岩波書店 刊
発売日 2005-06-16



児童文学書ですが、大人でも充分楽しめます。 2007-01-04
シュール感たっぷりのファンタジーですが、

物語の最後の一行まで、読者をあきさせません。

映画でみるより本の方をオススメします。



モモの言葉で「食べるものは沢山もらったわ。多すぎるほどね。でも満足した気持ちにはひとつもなれないの」など、現代を風刺した要素があり、内面に深く切り込んだ表現がこの物語にはあふれています。




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#童話 #絵本 #ファンタジー #生き方
posted by bw-j at 13:08 | おすすめ童話

モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語 |大島 かおり /Michael Ende


モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語
大島 かおり /Michael Ende
岩波書店 刊
発売日 1976-09


冒険ファンタジー『はてしない物語』の著者であるミヒャエル・エンデが贈る、時間どろぼうと風変わりな女の子の物語である。文章のみならず、モノクロの挿絵までもエンデ自身が手がけた本書は、1974年にドイツ児童文学賞を受賞。小学5、6年生以上から大人まで幅広い年代の人たちが楽しめる、空想力に富んだ小説だ。
円形劇場の廃墟に住みついた、もじゃもじゃ頭で粗末な身なりをした不思議な少女モモ。黙って話を聞くだけで、人の心を溶かし悩みを解消させる能力を持った彼女のまわりには、いつもたくさんの大人や子どもたちが集まっていた。しかし「時間」を人間に倹約させることにより、世界中の余分な「時間」を独占しようとする「灰色の男たち」の出現により、町じゅうの人々はとりとめのないお喋りや、ゆとりのある生活を次第に失っていく。
本書は、時間どろぼうである「灰色の男たち」とモモの対決というスリルあふれる展開を通して、1分1秒と時間に追われる現代社会へ、警鐘を鳴らしている。たとえば、モモの友だちだったニノが「スピード料理」の店を始め、大繁盛しているせいで他人とわずかな世間話をする暇もないというように、時間を盗まれた人たちは、現代の私たちの姿そのものとして描かれている。昨今、モモのように際限のない時間の中で、空想をめぐらせ楽しむ生活はほとんど忘れられている。子どもばかりでなく、忙しい大人たちにも夢見ることの大切さを教えてくれる本だ。(砂塚洋美)

とてもよい本
はっきりいって大人向けの本のような気がする。もちろん内容は子供でも十分読めるし、物語としてもおもしろい。しかし、この内容は子供が読んで果たしてどこまでその奥行きを楽しめるのかははなはだ謎だ。私に子供の心がもうないからかもしれないが。大人が大人として疲れるときそれは、子供と違い深刻である。なぜなら、時間がどんどんなくなり根元から解決しなくてはならないからだ。この本は逆に中高生くらいで読んでも実感をともなっては読めない気がする。大人になって初めて読んで感激しました。ただ、ひらがなが多すぎて変な忍耐力を感じた。


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#童話 #子供 知育 #子供 徳育 #生き方
posted by bw-j at 09:14 | おすすめ童話

★ギフトに最適なオリジナル絵本【神さまの贈りもの(日本語版/子供用)】★


★ギフトに最適なオリジナル絵本【神さまの贈りもの(日本語版/子供用)】★★ギフトに最適なオリジナル絵本【神さまの贈りもの(日本語版/子供用)】★

★★オリジナル絵本〜神さまの贈りもの(日本語版/子供用)〜★★

この「神さまの贈りもの(日本語版/子供用)は、お子様やお孫様への
誕生日やクリスマス、各種記念日に最適な商品です。

【ストーリー概要】
人や物を大切にする心、思いやりある優しい心、神様からのたくさんの贈り物を、主人公にやさしく語りかけます。 なんか心がホワホワ温まる内容となっております。お母様やお父様から読んで頂いた事を、お子様は決して忘れないで、懐かしい想い出となって生涯心に残る事でしょう。

絵本サイズ:21.0(縦) x 17.5(横) x 1.0(厚さ)cm
ページ数:36ページ
上質ハードカバー仕上げ

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#絵本 #童話 #子供 #ギフト #子供 知育
posted by bw-j at 09:20 | おすすめ絵本

さいはての島へ―ゲド戦記 3 |アーシュラ・K. ル・グウィン /清水 真砂子


さいはての島へ―ゲド戦記 3さいはての島へ―ゲド戦記 3
アーシュラ・K. ル・グウィン /清水 真砂子
岩波書店 刊
発売日 1977-01




ゲドシリーズは成長の物語。 2005-02-03
 このシリーズが現代にあっても未だに愛読者が多く、評価が高いのかと考えた時に、ファンタジーというものの重要さが見えてくる気がしました。
現代では様々な誘惑が巷に横行しているため、子ども達の本(ファンタジー以外にも)離れが進行していると言えます。
本書全体は、自分の中で考える事の重要さ・困難さ、誘惑の持つ力など、本当に多くの教訓を含んでいるように思えて仕方がありません。
おもわず感動して、頷いてしまいたくなる場面ばかりでした。
 本当にこのゲドシリーズは素晴らしい!
一冊でも、三冊を通してでも非常に意味深い作品となっています。
子どもの頃に読んでおきたかった作品の一つです。



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#童話 #絵本 #教訓 #感動 #ファンタジー
posted by bw-j at 12:19 | おすすめ童話

葉っぱのフレディ―いのちの旅 |レオ バスカーリア


葉っぱのフレディ―いのちの旅葉っぱのフレディ―いのちの旅
レオ バスカーリア
童話屋 刊
発売日 1998-10


春に生まれた葉っぱのフレディが、自分という存在に気づき、成長し、「葉っぱに
生まれてよかったな」と思い、「葉っぱの仕事」を終えて冬に土へとかえっていく
までの物語。
死を怖がるフレディに親友のダニエルが答える。
「変化するって自然な事なんだ…
死ぬというのも 変わることの1つなのだよ」
フレディの番が来て、地面に降りたとき、初めて自分の命を作った木の全体の姿を見て、そこに永遠の命を感じる。
そして、フレディ自身は知らなくても、やがて土にかえり木を育てる力になる――。
「生まれること」「変化すること」が「永遠の命」へとつながる意味を、フレディ
とダニエルの会話を通してわかりやすく語りかけている。
写真だけでは硬くなりがちのところを、ページをめくるごとにフレディの変化していく様子が、にじみのあるやわらかさで描かれ、バランスをとっている。
著者はアメリカの著名な哲学者。
子どもから大人まで、すべての年齢層向けの絵本。

この絵本と出会ったのは、社会科の教科書に1部分が載せられてたところから。
じ〜んとしました。
私も生や死についての意味をささやかですが教わりました。


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#童話 #絵本 #子供 心 #生き方

posted by bw-j at 09:21 | おすすめ絵本

こわれた腕環―ゲド戦記 2 |アーシュラ・K. ル・グウィン


こわれた腕環―ゲド戦記 2こわれた腕環―ゲド戦記 2
アーシュラ・K. ル・グウィン
岩波書店 刊
発売日 1982-01




優れたファンタジーは現実そのものである 2004-01-13
「喰らわれしもの」。死と虚無と暗闇に身を捧げる少女。陰でうごめく権力への策動。
これはお伽話か?いやそうではない。
諦めと絶望で若くして身動きもならない人など、周囲に目を向けるだけですぐに見つかるではないか。
この話は現実の世界を極度にシンプルにして我々の眼前に示すものだ。
虚無から脱出することは、どのようにして可能か。
それを描写するのにこの本ほど美しくまたリアルであるものは、本当に稀である。



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#子供 #童話 #勇気 #生き方
posted by bw-j at 11:15 | おすすめ童話

影との戦い―ゲド戦記 1 |アーシュラ・K. ル・グウィン /清水 真砂子


影との戦い―ゲド戦記 1影との戦い―ゲド戦記 1
アーシュラ・K. ル・グウィン /清水 真砂子
岩波書店 刊
発売日 2000




不安との闘い方 2004-05-25
ファンタジーとしての面白さはもちろん、「名付ける」ことの意味、逃げるより立ち向かうことで強くなっていく成長の過程など大切な教えがたくさんちりばめられている。


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#生き方 #成長 #子供 #教え
posted by bw-j at 09:21 | おすすめ童話

100万回生きたねこ (講談社の創作絵本)



これはひょっとすると大人のための絵本かもしれないが、
真に大人のための絵本ならば、子供もまた楽しむことができよう。
それが絵本というものの本質であるはずだ。
そして『100万回生きたねこ』は、絵本の本質をとらえている。――週刊朝日書評より

このとらねこ一代記が、何を風刺しているかなどと考えなくても、
すごいバイタリティーをもって生き、かつ死んだ話をおもしろいと思ってみればよいと思う。
上級から大人まで開いてみて、それぞれに受けとめられるふしぎなストーリーでもある。
飼い主へのつながりが無視され、前半と後半が途切れているようで、
みていくとつながってくるふしぎな構成である。――日本経済新聞「こどもの本」書評より


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#童話 #絵本 #生き方 #優しさ #徳育
posted by bw-j at 09:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本

いのちのまつり おかげさま




小学校「道徳」の副読本に全面採用され、累計22万部を突破した
『いのちのまつり』と『いのちのまつり つながってる!』。
大評判のシリーズ第3弾、テーマは生かされていることへの感謝の言葉「おかげさま」です。
世代を超えて伝えたい大切なメッセージを、今回も絵本に込めました。
大好評の「しかけ」ページもお楽しみに。
大人から子どもまで楽しめる一冊です。

『時空をこえてつながっている「いのち」は目には見えません。
それを支えてくれている「おかげさま」も目には見えません。
見えないものを感じる力を育まなければ、
なぜ「いのち」が大切なのかも感じられないと思うのです』
――作者・草場一壽


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#童話 #絵本 #心 #子供 #知育 #徳育
posted by bw-j at 15:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本

ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)




エルフィーとぼくは、いっしょに大きくなった。
年月がたって、ぼくの背がのびる一方で、
愛するエルフィーはふとって動作もにぶくなっていった。
ある朝、目がさめると、エルフィーが死んでいた。
深い悲しみにくれながらも、ぼくには、ひとつ、なぐさめが、あった。
それは…


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#童話 #子供 #心育てる #情操教育 #幸せ
posted by bw-j at 09:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本

あったかいな (すこやかな心をはぐくむ絵本)



飼っているねこの出産を心待ちにする女の子。
毎日様子を見に来る友だちと一緒に、いろいろと世話を焼こうとします。
そして、とうとう子猫が誕生して……。
生まれたばかりのいのちの輝きと、自分の誕生をつなぐ親との対話。
いのちの実感をつたえる生命感あふれる絵本。


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#童話 #心 #子供 #徳育 #人間性
posted by bw-j at 09:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本

あなたがだいすき




わたしは あなたが だいすきです。あなたが いるだけで わたしは しあわせ
たいせつなあなたへ、心から伝えたい「だいすき」な気持ち。
あたたかい絵とやさしい文章で、愛のよろこびを伝える絵本。


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教室はまちがうところだ




モデルとなっているのは小学校の教室だけれど、
中学校に高校に、全ての教室に通ずるものがあると思います。
今の子供達はいかに早く正解を出すかを学ぶことに急いでいるのかも。
正解を導き出すための手段、
考え方などを学ぶためには色んな方法があって例え間違いであったとしても
そこから正解を見つけ出すための手段を学ぶのだということを
全ての子供達に教えてくれる本です。
勇気を持って自分の考えを言える雰囲気作り、
全ての先生と呼ばれる方々にも一度読んでいただきたいと思います。
教室にこの本が置かれて子供達が読んでくれたらいいな。


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#子供 #心育てる #いじめ #学校問題
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時の旅人 |アリソン アトリー


時の旅人時の旅人
アリソン アトリー
岩波書店 刊
発売日 2000-11




これまでの人生で出会った最高の本のひとつ! 2004-10-12
ページをめくるのがもどかしく、それでいて一頁一頁を大切に読みたくなる美しい物語です。
イギリスの、その土地や歴史に根ざしたファンタジーが大好きですが、中でもこの物語は宝石のような煌きをはなちます。
ふとしたことから始まる魔法で過去へ現在へと旅することになる主人公、イギリスの田舎の生活のしっとりとした美しさ、ページから匂いたつようなハーブの香り、結ばれることのない初恋の物語・・・
私はハリーポッターの第一巻がベストセラーだった頃、ほとんど同時期に本書と両方を読みましたが、ハリポタはおかげですっかりかすんでしまいました。


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posted by bw-j at 09:25 | おすすめ童話

幸せを売る男




小学校「道徳」の副読本に全面採用され、
累計30万部を突破した『いのちのまつり』シリーズのコンビがお届けする、
小学校高学年以上の子どもたちに伝えたい新作絵本。
ある日、物語の主人公「トモ」が住む村に、幸せを売る男たちがやってきます。
ひとりの男がこう言いました。
「ああ、なんという貧しさだ。
 ここにはなにひとつない。
 これでは人間らしい生活はできまい。
 幸せになるための知恵を売ってやろう」。
村人たちは男の言う意味が、よくわかりませんでした……。
幸せとは何か? どうすれば幸せになれるのか? トモたちが最後に選んだ道とは?
未来を創る子どもたちにこそ知ってほしい、大切なメッセージにふれてみてください。


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いのちのまつり つながってる!




大人から子供まで、幅広い読者に支持されながら10万部を突破
したロング&ベストセラー絵本『いのちのまつり』。
待望の第2弾がいよいよ刊行されました。
今度のテーマは「つながってる」。
小学生のミズちゃんは、あることから「つながり」の話を聞きます。
その夜、夢の中に出てきた驚きの風景。
数え切れないほど、つながっていく大切なものって何だろうね?



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posted by bw-j at 14:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ絵本